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横浜で作品を作りたい人のための「アートフォト体験会(無料)」

横浜の写真教室Abox Photo Academyで、講評の質・対話量・教室の空気(同級生)を1回で確かめられます。

横浜で写真教室を探している方、写真講評を一度受けてみたい方、写真は上達してきたけれど作品としてどう進めればいいのか分からない方に向けて、この記事ではAbox Photo Academyの無料体験会で実際に何をするのかを紹介します。

  • 技術ではなく「自分らしさ(パーソナルリーズン)」から作品を立ち上げます

  • その場で、テーマ/モチーフ/次の課題を言語化します

  • 講座の空気と、続けられる仲間(同級生)を確認できます

毎月第4土曜日

1) 体験会で得られるもの

1)あなたの写真の“強み”と“伸ばすべき一点”
2)テーマを運ぶモチーフ設計の方向性
3)次の制作課題(撮る前に迷わない「次の一手」)

4)教室の空気・講師・受講生との相性

授業風景
宿題の講評

3)こんな方へ

  • 写真は上達しているのに、最近あまり楽しくない

  • 「なんとなく撮る」から抜け出して作品にしたい

  • 講座に申し込む前に、講評の質と空気を確かめたい

  • SNSの反応ではなく“自分の基準”を作りたい

4) 当日の流れ

①通常の授業にオブザーバーとして見学参加
②在校生講評の最後に3枚講評(メイン)意図→問い→モチーフ→次の課題
③次のステップ(4STEP)のご案内とQ&A(短く)
※持ち物:見学だけなら不要/講評を受けるなら3枚作品プリント or データ3枚(スマホでも可)

6)講師

W講師体制

高崎勉 × 松龍のW講師体制。

技術と作品設計の両面から、次の一手を一緒に見つけます。

高崎勉
高崎勉(講師)
 

高崎は、光・撮影・仕上げの視点から、写真をより確かに成立させるための技術的な方向性を見ます。

松龍
松龍(講師)
 

松龍は、テーマ・モチーフ・Rule・Styleの視点から、その写真が作品としてどこへ向かえるのかを整理します。

7)開催概要

  • 日程:毎月 第4土曜日 13:00~

  • 場所:横浜校(地図リンク
    横浜市神奈川区鶴屋町3丁目30−8  SY ビル 2 階 ​ビートルビル内

  • 定員:3名

  • 参加費:無料

  • 申込締切:3日前

8)申込フォーム

9)よくある質問

Q. 講師は常に2人ですか。

​A. 基本的には2人です。高崎が「光の設計」で表現の再現性を支え、松龍が「作品の設計」でRuleとStyleを整え、鑑賞者に届く構造へ導きます。

Q. 本当に無料ですか。
A. はい、体験会の参加費は無料です(定員3名/申込締切は3日前)。  

Q. 体験会では何をしますか。
A. 通常授業をオブザーバーとして見学し、在校生講評の最後にあなたの3枚講評を行います。意図→問い→モチーフ→次の課題まで対話で整理します。  

Q. 所要時間はどのくらいですか。

A. 体験会は120分程度です。通常授業の見学と、参加者の3枚講評をあわせて行います。内容により、時間配分は多少前後します。

Q. 体験会に参加したら勧誘されますか。

A.​ いいえ、受講生や講師と教室の雰囲気を感じてもらうのが目的ですので、申込は強要いたしません。

Q. 持ち物は必要ですか。

A. 見学のみの場合は不要です。 ただし、体験会のメインは「3枚講評」なので、講評をご希望の方は 作品(プリントまたはデータ3枚/スマホ可) をご持参ください。

​Q. 教室の雰囲気はどんな感じですか
A. 少人数で静かに集中できる雰囲気です。講評は「否定」ではなく 良い点+次の一手 を具体的に返すスタイルなので、初めての方も安心して参加できます。他の受講生と比べる場ではなく、自分の基準を育てる場 です。

Q. 体験会の次は、どう進めればいいですか。

A. 体験会でつかんで頂いた雰囲気のなかで「強み」と「次の一手」を、4回で実装していくのが4STEPです。体験会は“初回診断”、4STEPは“制作の設計と実践”という位置づけです。
写真愛好家から写真家になるための4STEP

Q. 4STEPはどんな人に向いていますか。

A. 「写真は上達してきたのに作品としてまとまらない」「何を撮ればいいか散らかる」「選び方・見せ方に自信がない」――そんな段階の方に向いています。4回を通して、制作の軸(狙い方/選び方/まとめ方)を整え、次の作品制作に進める状態を作ります。
写真愛好家から写真家になるための4STEP

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