受講生の声|写真の撮り方が変わったAbox講座体験談
- Abox Photo Academy
- 1 日前
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更新日:10 時間前
Art Course & Still Life Course 在籍のY.Kさんの場合

1. 受講前はどんな悩みがありましたか。
写真を撮るとき、当時は特に深く考えていなかったので、悩みがあるという感覚もありませんでした。
2. なぜこの講座を受講しようと思いましたか。
高崎先生のライティングのビデオを見て、「対面で学んでみたい」と思ったのがきっかけです。日程を問い合わせたところ、まずはエントリーコースからと勧めていただき、受講を決めました。
3. 一番印象に残った学びは何でしたか。
「春」そのものではなく「春の気配」を写すことや、写らないものを写してくる課題が、とても印象に残っています。
4. 受講後、作品の作り方はどう変わりましたか。
以前は、撮り始めてから「どう撮るか」を考えていました。今は、撮る前に「こんなふうに撮りたい」というイメージを持ち、そのためにはどうすればそう撮れるかを考えるようになりました。

5. 具体的に生まれた変化や成果はありますか。
以前は風景を撮ることが多かったのですが、今は街撮りスナップを撮るようになりました。妻からも「変わったね」と言われました。また、写真を撮ることに対して悩むようになったのも、大きな変化だと思います。成果という意味では、まだこれからという感覚です。
6. この講座はどんな人に向いていると思いますか。
「どう撮るか」というパターンを教わりたい人というより、自分は何をどう撮りたいのかを考えるトレーニングをしたい人に向いていると思います。
7. 迷っている人へメッセージをお願いします。
その講座が自分に合っているかどうかは、どれだけリサーチしても、実際に受けてみないと分からないと思います。だからこそ、このページにたどり着いた方には、直感を信じてまず受けてみることをおすすめします。一緒に講座を受けた同期5人は、全員が2年目に進みました。それが、この講座への評価だと思います。
講座が自分に合うかどうかは、実際に場の空気を体験してみるのがいちばん早いかもしれません。



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