受講生の声|写真を続ける方向性が見えてきたAboxの学び
- Abox Photo Academy
- 9 時間前
- 読了時間: 2分

1. 受講前はどんな悩みがありましたか。
写真を撮り始めて2、3年ほど経った頃で、これからさらに続けていくために、自分が写真を撮る方向性や方針について相談できる場があればいいなと考えていました。
2. なぜこの講座を受講しようと思いましたか。
Aboxの展示を見に行ったときに、作品や表現の個性が本当にさまざまであることに強い印象を受けました。そこに惹かれて、受講してみたいと思いました。
3. 一番印象に残った学びは何でしたか。
特定の講座を一つ挙げるのは難しいのですが、パーソナルリーズンを探すための考え方に触れられたことが、とても印象に残っています。
4. 受講後、作品の作り方はどう変わりましたか。
興味を惹かれる対象に出会ったときに、「なぜ自分はこれに惹かれるのか」をじっくり考えるようになりました。そこから、どうすれば作品として形にできるか、その工程まで考えるようになりました。

5. 具体的に生まれた変化や成果はありますか。
写真という手段は、表現の一つの形なのだと考えられるようになったことが大きな変化です。そこから、作品の自由度も上がったように感じています。
6. この講座はどんな人に向いていると思いますか。
写真を撮ることや続けることが少ししんどくなっているけれど、それでも写真を続けたいと思っている人に向いていると思います。
7. 迷っている人へメッセージをお願いします。
まずは一度、Aboxの写真展に来てみてください。その自由度に触れることで、少し心が軽くなるかもしれません。
講座が自分に合うかどうかは、実際に場の空気を体験してみるのがいちばん早いかもしれません。



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