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講評×制作×展示 | 写真愛好家から写真家へ | 新宿区西落合の写真教室
Abox Photo Academy
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特別な才能は必要ありません。一人一人の中にある思いを形にする写真教室です。
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作品を展示にするまでの、手順を5つのSTEPをガイドに従って実施できます。
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作品を5つの要素分離して、どこが足りないのか把握できます。
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Artist’s PentaGuide(Personal Reason / Theme / Motif / Rule / Style)をMindmapに展開します。
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講評は“評価”ではなく、次、なにをすると良くなるのかのフィードバックの場
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宿題をやるとPentaGuideの5つの要素literacyが向上して自分の財産になります。
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高崎が「光の設計」で表現の再現性を支え、松龍が「作品の設計」でCoreを育て、RuleとStyleを整え、鑑賞者に届く構造へ導きます。
Abox 受講生紹介


「写真の見方が変わります」——4つのSTEPを終えた受講生が見つけたもの
「何を撮ればよいか分からない」「自分の写真が作品になっているのか分からない」。4つのSTEPを受講した3名が、写真を1枚ではなくシリーズとして考え、「なぜ撮るのか」と向き合うまでの変化を紹介します。


受講生の声|プロとして活躍するために表現を深めたAboxの学び
「プロの写真家として活躍したい」そんな思いを胸に、ポートレート撮影に本格的に取り組み始めていた山本さん。技術を学び、撮影の経験を重ねる一方で、心の中には「自分ならではの表現をどう見つければいいのか」という問いがありました。 Abox Photo Academyとの出会いは、友人の紹介で訪れたAbox展2024。そこで目にした作品のひとつひとつから、熱や息吹を感じ、「ここで学びたい」と強く思ったと言います。 今回は、山本さんに受講前の悩み、Aboxで印象に残っている学び、そして写真との向き合い方がどのように変わったのかを伺いました。 1.受講前は、どんな悩みがありましたか? プロの写真家になりたい。主にポートレート写真で、プロとして活躍したい。 そう思いながら、撮影を活発に行うようになっていました。いろいろな場所で写真を学んでいましたが、さらに未来の活路をしっかり見出したい、自分ならではの表現を見つけたいという気持ちがありました。 その気持ちが、どこへ向かえばいいのか。少し彷徨っていた時期に、Aboxと出会いました。 2. なぜこの講座を


受講生の声|写真は“撮る”から“表現する”へ
スマートフォンで感性のままに撮っていたMさんが、Aboxで写真表現・作品づくり・Lightroom現像・ステートメントの重要性を学び、自分らしい作品制作へ進んだ受講生インタビューです。


受講生の声|ロジカル思考で写真表現をアップデートしたAboxの学び
仕事で培ったロジカルな思考を、写真表現にもつなげたい。そんな思いからAboxで学び始めた篠原雅人さん。「なぜ撮るのか」を構造的に捉える視点を得たことで、感覚に頼らない作品づくりへと大きく踏み出していきました。


受講生の声|センスに頼らず写真表現を深められたAboxの学び
Abox Photo Academy受講生・紅露拓さんのインタビューです。カメラの扱いは独学で身につけたものの、「何が良い写真なのか分からない」という壁にぶつかっていた受講前。Aboxの展示に刺激を受けて受講を決意し、テーマを持って撮ること、作品として見せることへとどのように進んでいったのかを伺いました。


受講生の声|写真を続ける方向性が見えてきたAboxの学び
Abox Photo Academyの受講生インタビューです。写真を始めて2、3年が経ち、このまま続けていくための方向性や方針を考えたいと思っていた受講前。Aboxの展示で感じた表現の自由さに惹かれ、受講を決意されたそうです。学びを通して、「なぜ惹かれるのか」を起点に作品を形にしていく視点がどのように育っていったのかを伺いました。


受講生の声|写真の撮り方が変わったAbox講座体験談
Abox Photo Academyの受講生インタビューです。受講前は写真に対して大きな悩みを持っていなかった方が、講座を通して「自分は何を、どう撮りたいのか」を考えるようになり、作品づくりが少しずつ変化していった過程を語ってくださいました。写真講座を検討している方の参考になれば幸いです。


受講生の声|「なぜ撮るのか」と向き合えたAbox写真講座
Abox Photo Academyの受講生インタビューです。言葉にできる悩みがあったわけではないけれど、「なんとなく撮っていて、これで良いのだろうか」という小さな疑問を抱えていた受講前。そこから講座を通して「なぜ撮るのか」と向き合い、作品づくりや展示への意識がどう変わっていったのかを伺いました。
Abox People(受講生展示インタビュー)
Abox news


怪獣と呼ぶ前に|松龍 個展・伊勢宮町ホテル|Abox Photo Academy
三重県伊勢市の伊勢宮町ホテルにて、松龍の個展「怪獣と呼ぶ前に|Before Calling It a Monster」 を開催します。 怪獣と呼ぶ前にDM 今回の展覧会は、ひとつの問いから始まります。 もし、変わらなかったものがすべて見えなくなったら、世界はどのように見えるだろう。 私たちは日常の中で、多くのものを見ています。けれど実際には、「変化したもの」には強く反応しても、「変わらずそこにあり続けるもの」は、次第に背景へと退いていきます。 見るという行為は、単に目の前にあるものを受け取ることではありません。何かを選び、何かを見落とし、何かを意味のあるものとして区別する行為でもあります。 今回の展示では、その「見る」という行為そのものを、いくつかの異なる作品を通して考えます。 《499 seconds》 《499 seconds》は、時間の中で起こった変化を扱う作品です。 同じ場所を時間をおいて撮影した複数のイメージから、変化した部分だけを抽出することで、普段とは異なる世界の見え方を立ち上げています。 そこでは、建物や地面のよう


大塚栄二 写真展「はさみの魔法と、ベランダの鳩」
新宿オリンパスギャラリーにて開催 Aboxの講師、高崎勉と松龍と佐藤大史がそれぞれ、 トークショーにてお話します。 ■期間 2025年10月30日(木)〜11月10日(月) 10:00 〜 18:00 最終日 15:00 まで 入場無料 ※休館日11月4日(火)・5日(水) ■トークイベント https://youtu.be/YrhliCes8Zk?si=VVoH47F-X6kXBdvW 事前のインタビュー動画です ・11月1日(土)14:00-15:00 ゲスト: 松龍(写真家) 『対話型鑑賞〜写真をいつもと違う角度から見る』 ・11月2日(日)14:00-15:00 ゲスト: 高崎勉(写真家) 『家族を撮るということ』 ・11月3日(月・祝)13:00-14:00ゲスト: 佐藤大史(写真家) 『写真を学び続けると何が起きるのか』 ・11月8日(土)14:00-15:00ゲスト: 高橋佐智子(編集者) 『編集者と考える「写真の見せ方」』 会場:OM SYSTEM PLAZAイベントスペース https://note.c


Abox展2025 序文:「強度」ある眼差しをめぐって
Abox展が提示する「強度」ある眼差しをめぐっての序文


Abox展2025内「ハマロカリスの休日」作品発表のお知らせ
5億年の眠りから覚めた深海生物の視点で、現代横浜と「多様性」を問う
本展のコンセプト:物語の紹介
本展は、鑑賞者が単に風景写真を見るのではなく、ある特異な存在の「視点」を追体験する構成となっています。その独創的な物語設定は、私たちに日常の風景を新たな角度から見つめ直し、現代社会について深く思索するきっかけを与えてくれます。


Abox展 2025
Abox Photo Academy Exhibition 2025


Abox展 2024
Abox Photo Academy Exhibition 2024


写真詩集『自由でよかった』発売会 9/30-10/1
9月に写真詩集『自由でよかった』を発売します。 写真の力を少し借りながら、日頃感じている様々なことを文章で表現しました。 表題作『自由でよかった』を含む8つのシリーズから構成されています。 5月に行った個展『私以外変わっていく』で、「文章が好き」「もっと読みたい」というよう...
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